10万円で作れるおすすめホームジムを作って自宅で筋トレしようぜ。

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こんにちわ

皆さんは10万円給付はなにに使いますか?たにオーは、大学院進学に掛かるもろもろのお金に消える予定です。

ですが、今回の10万円を自由に使える人もいると思うので、「もし10万円でイチからホームジムをつくるなら」っていうテーマで書いていきます。

一応この記事を書いているうp主はベンチなら100kg程度なら上げれます。最近は、ダンベルプレス31kg20reps上げれたりしたので、ベンチももう少しあがりそうです。

10万円で揃えたい筋トレ道具

以前5万円のホームジムを考えました。

自宅で筋トレ!5万円で作れるおすすめホームジムや器具について!!

2019年9月23日

この記事では、以下のものを揃えるようにと書きました。

  • ダンベル60kgセット
  • インクラインベンチ
  • 懸垂台
  • ezバー
  • 床の保護マット
  • 腹筋ローラー

今回の10万円筋トレセットでは2つの組み合わせを考えています!!

アジャスタブルダンベルセット

このセットは、たにおーが使っているセット+αです。

組み合わせは以下の通りです。

  • アジャスタブルダンベル 4万円
  • インラインベンチ 1万円
  • 懸垂台 1.1万円
  • チンニングベルトやリストラップなどの小物 0.5万円
  • 大型の鏡 1.3万円
  • チューブ 0.5万円
  • 懸垂用のアタッチメント 1.5万円
  • 床マット 0.2万円
  • 合計 10.1万円

10万円で組むならこんな感じになります。

このセットのいい点としては、とりあえず一通り十分以上にそろっていることです。パワーラックセットでは、お金が足りないので、最低限にギリ満たない程度しか揃えれません。

あと、このセットは比較的コンパクトですので、4.5畳ほどの部屋であれば十分なゆとりを持っておくことが出来ます。

あと、もしこのセットを買うのであれば、インクラインベンチと懸垂台はしたのリンク先の組み合わせがおすすめです。懸垂台の足の隙間にぴったり納まりました!!!

パワーラックとバーベルセット

筋トレをしている人の憧れのセットはこっちですよね。ですが、じっさいのところこの10万円では厳しいです。

床材をケチり倒して、尚且つパワーラック本体もケチれば何とか購入が視野に入ってきます。

個人的には、ちゃんとパワーラックを置くなら20~30万は最低でも用意すべきだと思います。

まぁ。10万円でも形は作れるので、順次足していってもいいと思います。

次の章から詳しく書いていきます。

パワーラックセットに必要なもの

  • 最低限の床材 2m*2m 0.5万円*2
  • バーベルセット140kg (長さ200cmシャフト) 5万円
  • インクラインベンチ 1万円
  • パワーラック、またはハーフラック 余ったお金(3.5万円)

5000円オーバーしてるけど勘弁して欲しいです。

地面の保護には荷台用のゴムマットを流用します。本来であれば、床材は以下のようにサンドイッチ構造にする必要があります。

ーーージョイントマット(固め)ーーー
ーーーーーーーコンパネーーーーーーー
ーージョイントマット(やわらかめ)ー

ですが、お金が足りないので、ゴムマット2枚で我慢します。

またバーベルもオリンピックシャフトのものは無理なので、200cmのものにします。これくらいにすれば、10万円代で収まりそうです。

また、妥協ばっかりするのは嫌!!!って言うことで、バーベルセットとラックはボディメーカー製で揃えました。

このタイプのラックであれば、組み立ても簡単ですし、何よりブラックイエローで統一できるのはかこいいい!!

まとめ

今回は、アジャスタブルダンベルをメインにしたセットとバーベルをメインにしたもの、二つを考えてみました。

個人的には、ダンベルのほうがおすすめです。

というのも、質の悪いラックで高重量を扱うのは怖いです。

上で挙げたラックでデッドやスクワットをバシバシしたいかといわれるとNoです。買うなら奮発して20万30万払ってしっかりとしたものをたにおーは買いたいです。

しかし、家でラックを置いてバーベルトレーニングをするのは、筋トレ好きの人として一種の夢なので、今回は紹介して見ました。

でわ!!!

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