olympas stylus1sを売ることにした理由。不満点などなど

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こんにちは

春休みなのに研究で毎日学校

たにおーです

今回は、olympas stylus1という高級コンデジを売ることにしたので、その理由を書いていこうと思います。

売られている相場

広角28mmは少し狭い。24mmあれば

個人的に28mmは広角とするには狭いです。

少し広い程度の画角ですね。最近の標準ズームは24-70mmなどであることからも、今は24mm始まりが望まれていることが分かります。

センサーサイズ的にノイズがキツイ

ISO1600とかで薄暗い中とるとノイズまみれです。

ライブハウスとかなら、それも味ですが室内スポーツを撮るには力不足です。

ダイナミックレンジが狭い。すぐに白とびする

このカメラの一番の不満点です。

日陰から日が照っているところを撮影すればすぐに白飛びします。

上のバレーボールの写真でも、カーテンの隙間から入ってきた光が全て白く飛んでいるのが分かります。

複数の露出で撮影してHDR合成すればいいんですが、手軽に取れる代わりに編集がアホほど大変なのは勘弁。

中古カメラ購入がおすすめ。購入した値段と売った値段

以前ヤフオクで購入したときの値段は送料込み22000円でした。

そして今回売ったときの値段は23000-24000円程度で、販売利益は21000円程度でした。

ほぼ、購入した値段で売ることが出来たので、ただで1年近く遊べたと思うと最高でした。

値段が落ちきったレンズやカメラは、それ以上中々落ちないので購入して飽きたから売却するとしても、損をしにくいです。

まとめ

今回は、高級コンデジのstylus1を中古で購入して売却しました。

値落ちしきったカメラやレンズをヤフオクやメルカリで購入するのは結構おすすめす。

飽きたり、いらなくなったとしても中古で売れば購入金額がほとんど返ってきます。

以上 中古カメラ購入がおすすめな理由とstylus1sを売ることにしたわけ でした。

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